お知らせ



コンピュータ応用学科の紹介

コンピュータを活用して、問題をどう解決するかを学ぶのがコンピュータ応用学科の特徴です。ノウハウだけではなく、ショウハウ(体系化されていなくても問題に対応できる力)の修得を目指したカリキュラムを準備し、コンピュータの新しい可能性を見出し、広げていける人材の育成を目指しています。



2004年に設置され、先進的コンピュータ教育を実践

1)実践第一主義:時代に合ったコンピュータ教育!

2)PC利用率47%: 真の実力を鍛える実践中心授業!

3)バランスのとれた多彩な教員陣

4)就職率93.5% ますます好調な就職状況!

コンピュータに慣れ親しみ、基本操作と関連操作の基礎を学ぶ(1年次)

1年次

コンピュータを学ぶための基礎として、ソフトウェアやハードウェアの基礎知識 を身に付けます。演習ではWord、Excelなど、まず、コンピュータに慣れることから始めます。プ ログラミングでは習熟度別のクラス構成により授業が展開され、作成したプログラムの発表会も行 われます。


コンピュータを使いこなすための実践的・体系的知識を身につける(2年次)

1年次

コンピュータのさまざまな応用に必要な知識を身につけるため、本格的なプログラミングやデータベース・CGなど各分野の共通的基礎を成す科目について実践的な内容を学びます。





各種応用分野における専門的知識を広く学習する(3年次)

1年次

実社会でのコンピュータの様々な利用・応用方法の学習を通して、専門的知識と背景理論、考え方を広く学び、将来の利用・応用方法を各自で生み出せる想像力を身につけます。





先端的研究に取り組み、より深い知識と問題解決能力を身につける(4年次)

1年次

卒業プロジェクトで先端的研究に取り組むことで、社会人として充分なレベルの深い知識や問題解決能力を修得します。さらに、未来のコンピュータ応用につながる先端技術も学びます。









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